大日本住友製薬 統合報告書 2018
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日本基準日本基準IFRSIFRS日本基準日本基準IFRSIFRS(年度)(年度)(年度)08201320142015います。201320142015有給休暇取得率201320142016201620162016男性の育児休業取得率20152016201320142015201320142015201320142015大日本住友製薬株式会社 統合報告書201820162016201620162016(億円)600(注)2013-2016年度は日本基準に基づいた親会社株主に帰属する当期純利益の数値を記載して(%)80(注)2013-2016年度は日本基準に基づいた自己資本比率の数値を記載しています。(%)80450300150604020604020(%)8.0(年度)(%)14.0(年度)(トン/年)80,000(各年度3月末時点)6.04.02.000000010.57.03.560,00040,00020,00020115460.563.451.754.02.66.83.53.22.35.55.43.676,06972,98174,007534287313247201763.158.855.952.9201768.855.960.44.87.38.020176.73.94.2201712.47.86.3201773,53365,5462017親会社の所有者に帰属する当期利益親会社所有者帰属持分比率有給休暇取得率(単体)/男性の育児休業取得率(単体)8.0%ROAROECO2排出量68.8%534億円55.9%6.7%12.4%65,546トン

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