大日本住友製薬 統合報告書 2018
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■精神神経■がん■再生・細胞医薬■難病・希少疾患■薬剤耐性菌■革新的な製品の創出■サイエンス発展への貢献■製品の品質保証■安全性と副作用への対応■薬害防止■安定供給■公正なマーケティング■働き方改革■人権の尊重■コーポレートガバナンスの強化■コンプライアンスの徹底■倫理と透明性を確保した事業活動■医薬品アクセスの向上■患者さんとご家族の支援■公正な価格での薬剤提供■新しい事業機会の創出■偽造医薬品への対応■贈収賄・汚職の排除■CSR調達■積極的な情報開示■情報セキュリティの確保■次世代育成支援■気候変動への取り組み■途上国に対する 医療インフラ整備支援■地域発展社会課題の大きさ■ステークホルダー・エンゲージメント■ダイバーシティの推進■従業員の健康、安全衛生■従業員の育成■外部資源の活用■環境事故の防止■生物多様性への取り組み■水資源の有効利用■大気汚染の防止■廃棄物削減54非常に大きい大きい高い重要課題革新的な製品の創出サイエンス発展への貢献製品の品質保証安全性と副作用への対応薬害防止安定供給公正なマーケティング働き方改革人権の尊重コーポレートガバナンスの強化コンプライアンスの徹底倫理と透明性を確保した事業活動■ マテリアリティマップ 当社が取り組むべき重要課題を、「社会課題の大きさ(ステークホルダーから寄せられる期待や社会的要請の強さ)」と「当社にとっての重要性」の観点から分類し、さらに優先順位を付けました。当社は、マテリアリティマップをCSR経営の指針とし、これら■ 重要度の高い課題に対する取り組み状況の解決に向けて事業活動を通じて重点的に取り組みます。また、今後継続的に見直していく予定です。なお、CSR活動の全体像はウェブサイトで報告しています。大日本住友製薬株式会社 統合報告書2018非常に高い掲載頁p05-06p60p59p59p21p56p57p33-34p17、p19p58p05、p33p34p48p50p58大日本住友製薬にとっての重要性ステークホルダー・エンゲージメントダイバーシティの推進従業員の健康、安全衛生従業員の育成外部資源の活用医薬品アクセスの向上患者さんとご家族の支援公正な価格での薬剤提供新しい事業機会の創出偽造医薬品への対応贈収賄・汚職の排除CSR調達積極的な情報開示情報セキュリティの確保次世代育成支援掲載頁p03-04、p17、p19-22p19-22、p32p31-32p21、p30-32p21、p31-32p33-34p37-41p18、p55p21、p34p43-50p34、p49p21、p33-34、p49重要課題

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