大日本住友製薬 統合報告書 2018
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03050709111719192930313335373941424351536373大日本住友製薬株式会社 統合報告書2018目次01プロフィールビジネスモデル̶̶価値創造プロセス競争優位性を支えるステークホルダーとの関係財務・非財務ハイライト会長メッセージ社長メッセージ2017年度のパフォーマンス・トピックス研究開発研究重点領域/外部機関との連携/知的財産/治験における配慮/製品上市目標Focus再生・細胞医薬の早期事業化を目指してパイプラインの状況導入・提携・買収メディカルサイエンス信頼性保証生産・品質管理マーケティング医薬品事業…日本市場医薬品事業…北米市場医薬品事業…中国市場関連事業コーポレートガバナンス役員CSRマネジメントCSR経営の考え方/働き方改革/医薬品アクセスの向上/患者さんとご家族の支援/次世代育成支援/偽造医薬品への対応/従業員の育成/従業員の健康、安全/ダイバーシティの推進/環境財務セクション10年間の要約財務データ/経営成績および財政状況の分析/事業等のリスク/連結損益計算書/連結包括利益計算書/連結財政状態計算書/連結持分変動計算書/連結キャッシュ・フロー計算書株主情報編集方針対象期間 2017年度(2017年4月1日〜2018年3月31日)の実績。一部、同期間以降の活動期間を含みます。対象組織 大日本住友製薬グループ16社(大日本住友製薬株式会社、連結子会社15社)を対象としています。ただし、環境パフォーマンスデータについては、環境負荷が大きい国内事業場(工場、研究所、物流センター、大阪本社、東京本社、支店・営業所)を対象として集計値を掲載しています。非財務情報の開示に関する参考ガイドライン■IIRC国際統合報告フレームワーク■GRIサステナビリティ・レポーティング・スタンダード将来予測に関する注記本書には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれています。これらの事項は、作成時点において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断に基づくものであり、既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しています。したがって、その後のさまざまな要因により、予想・計画・目標等が記載どおりに実現しない可能性や、実際の業績、開発の成否・進捗その他の見通し等が記載内容と大きく異なる結果となる可能性があります。また、医薬品(開発中のものを含む)に関する情報が含まれていますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的としているものではありません。022325

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