
| 1897年 | (明治30年)5月14日 設立 1897年に大阪・道修町の有力薬業家21名により、大阪製薬株式会社が設立される |
| 1898年 | 大阪・海老江に製薬工場(旧大阪工場、現在の大阪総合センター)を設置 東京にあった半官半民の大日本製薬会社を吸収合併し、社名を大日本製薬株式会社に改称 |
| 1908年 | 大阪薬品試験株式会社を吸収合併 |
| 1914年 | 化成品事業スタート |
| 1927年 | 気管支拡張・鎮咳剤「エフェドリン『ナガヰ®』」新発売 |
| 1950年 | 動物薬事業スタート |
| 1956年 | 一般用医薬品事業スタート |
| 1960年 | 食品添加物事業スタート |
| 1963年 | 台湾大日本製薬設立 |
| 1968年 | 鈴鹿工場 (三重県鈴鹿市) を設置 |
| 1970年 | 総合研究所(大阪府吹田市)竣工 |
| 1974年 | ラボラトリープロダクツ事業スタート |
| 1979年 | 抗菌性化学療法剤「ドルコール®」新発売 |
| 1987年 | てんかん治療研究振興財団設立 |
| 1988年 | 米国駐在事務所開設 末梢循環改善剤「プロレナール®」新発売 持続性ACE阻害降圧剤「セタプリル®」新発売 |
| 1989年 | 抗てんかん剤「エクセグラン®」新発売 |
| 1993年 | 中央物流センター (現在の神戸物流センター) 竣工 |
| 1996年 | 持続性抗アレルギー剤「エバステル®」新発売 |
| 1997年 | 創立100周年 |
| 1998年 | ロンドンおよび北京事務所開設 消化管運動機能改善剤「ガスモチン®」新発売 |
| 1999年 | 持続性癌疼痛治療剤「カディアン®」新発売 |
| 2002年 | 吸入ステロイド喘息治療剤「キュバール」新発売 |
| 2003年 | 大阪工場を閉鎖(鈴鹿工場に統合) 癌疼痛治療用内服液剤「オプソ®」新発売 |
| 2005年 | 一般用医薬品事業の営業を譲渡 持続性選択H1受容体拮抗剤「エバステル®OD錠」新発売 |