アニュアルレポート2017
8/74

目次・編集方針財務・非財務ハイライトP11トップメッセージP13ビジネスモデルP09プロフィールP01Snapshot 2016P03目次・編集方針P07P29生産・品質管理基本戦略/製品上市計画/創薬/知的財産/治験における配慮研究開発P19P27導入・買収によるパイプラインの拡充Focus新規導入や買収、社内プロジェクトの再評価により、将来を担うパイプラインの拡充を目指します。パイプラインの状況P23このアニュアルレポートに含まれる将来の予測に関する事項は、発行日現在において入手可能な情報による当社の仮定および判断に基づくものであり、既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しています。したがって、実際の業績、開発見通しなどは今後さまざまな要因によって大きく異なる結果となる可能性があることをご承知おき願います。 医薬品(開発中のものを含む)に関する情報が含まれていますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的としているものではありません。将来予測に関する注記対象期間 2016年度(2016年4月1日~2017年3月31日)の実績。一部、同期間以降の活動期間を含みます。対象組織 大日本住友製薬グループ16社(大日本住友製薬株式会社、連結子会社15社)を対象としています。ただし、環境パフォーマンスデータについては、環境負荷が大きい国内事業場(工場、研究所、物流センター、大阪本社、東京本社、支店・営業所)を対象として集計値を掲載しています。●IIRC国際統合報告フレームワーク●サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン 第4版(G4)編集方針非財務情報の開示に関する参考ガイドラインContents07大日本住友製薬株式会社 アニュアルレポート2017

元のページ  ../index.html#8

このブックを見る