アニュアルレポート2017
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過去最高の売上高および営業利益を達成。また、買収により、精神神経領域やがん領域のパイプラインを拡充するなど、ラツーダの独占販売期間満了後の成長のための戦略的投資を実施しました。大日本住友製薬とサノビオン社が一体となったグローバル臨床開発体制GCD(Global Clinical Development)は、2015年4月に本格的にスタートしました。この体制の下、日米同時申請を可能とするグローバル臨床開発を推し進め、後期開発品の開発を加速させています。後期開発品の開発を加速Snapshot 201603大日本住友製薬株式会社 アニュアルレポート2017

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