HOME > 企業広告ギャラリー

命のために、できることすべてを。 命のために、できることすべてを。

当社がめざす「日常」の光景を切り取ったシリーズ広告。
日常の光景をドキュメンタリートーンで切り取り、「命のために、できることすべてを。」という当社の強い意志を表現。
「笑顔」や「語らい」といった温かな光景をモノトーンで表現することで、
「自分らしく日常を過ごすことの尊さ」「日常を取り戻すための医薬品の存在」をお伝えしたく、企画しました。

  • 生後3カ月の赤ちゃんと新米のママとパパ。夏の日の公園でひなたぼっこをする家族団らんのひととき。

  • おばあちゃんに会うために、生後2カ月で病院と自宅以外のはじめてのお出かけ。きらきらした目の先には、名前を呼びかけるおばあちゃんの目。

  • できるだけ何でも自分でやりたい年頃の男の子。抱っこでもベビーカーでもなく、自分で歩きたい。でも、しっかりつないだママとパパの手は離さないでね。

  • 場をにぎやかにする、歯が抜けた1 年生のお兄ちゃんと寝起きの弟。おちゃらけて見えるけど、寝起きの弟のぐずりを止めるしっかり者。

  • 90歳の曽祖母には、いつも甘えっぱなし。兄弟で大好きな「大きいおばあちゃん」の膝を取り合います。今日はぼくがおばあちゃんの膝の上。

  • 年の少し離れた仲良し兄妹。面倒見がよくてやさしいお兄ちゃんと家族のアイドルの妹。家族みんなが仲良しで毎日笑い声が絶えません。

  • 「お兄ちゃんの夢は何だった?わたしは、バレリーナに、ケーキ屋さんに…」テレビやゲームの話ばかりでなく、時にはまじめな話を兄妹でします。

  • 顔も性格もバラバラだけど一緒にいると楽しい3人姉妹。パティシエになる夢を叶えるため、春から上のお姉ちゃんとは離ればなれ。でも、気持ちは一緒。

  • 長年連れ添った夫婦。なかなか二人だけで写真を撮ることもなかった。あらためて向かい合うと何だか照れますね。これからも末永くよろしくね。

  • おばあちゃんの歴史が刻まれた美しい手。おばあちゃんの手とわたしの手、こんなに大きさが違う。いつまでも元気でいてね、おばあちゃん。

大日本住友製薬の想いOur Mind-set

笑う。語らう。ときめく。夢を描く。
より健やかに、より自分らしく、毎日を過ごせることの大切さ。

「病気で損なわれた日常を、医薬品の力で取り戻したい。」
私たちは、その想いを“Innovation today, healthier tomorrows”という言葉で表しています。

大日本住友製薬の辞書に「あきらめる」の文字はありません。
私たちの今日の挑戦は、未来の「患者さんの日常」に繋がっているのですから。

広告紹介Graphics

メイキングMaking

東京と大阪で2日間にわたり、当社の社員と家族の「日常」のシーンをリラックスした雰囲気の中で撮影。
2カ月の赤ちゃんから90 歳のおばあさんまで、様々な世代の家族にご参加いただき、いつも通り、飾らずに家族と過ごす時の「笑顔」や「語らい」のシーンをフォトグラファーのハービー・山口氏ならではの視点で切り取りました。
終始、笑顔と笑い声の絶えない現場での撮影は、社員にとっても家族にとっても記憶と記念に残る心温まるものになりました。

企業イメージムービーMovie

「患者さんの日常を支えたい」という想いは、大日本住友製薬の挑戦を支える原動力です。
ここでは、「私たちの意志・使命感」 を表現したムービーをご紹介します。

DSPアンビション コンセプトムービー
「家族編」

「家族のなにげない日常」をとらえた温かみのある映像に、
谷川俊太郎氏の「どうして一緒にいるんだろう」の詩をあわせて、
「DSPアンビション」のコンセプトを表現したムービーです。

*「DSPアンビション」とは、当社のMR(医薬情報担当者)が日々の情報提供活動の基軸としている概念です。「家族の気持ちで薬づくりを考える」をメインコンセプトに据えています。

生産本部 コンセプトムービー
「Made in 大日本住友製薬」

大日本住友製薬の茨木工場(大阪府茨木市)で撮影した映像に、
実際に当社の医薬品製造を担当している従業員たちの姿や声をあわせて、「品質へのこだわり」、「患者さんに薬を届ける使命感」を表現したムービーです。